2009年11月18日

映画『ヴィヨンの妻』

札幌シネマフロンティアにて

むぅぅぅ
こういう殿方はダメダわ〜〜(爆)
絶対無理(笑)


映画は、良かったのです(偉そう)
松たか子さんは、銀幕スタァになれますね。
男性陣も、小料理屋のご夫婦も
時代の雰囲気を出してるような気がする
みなさん演技派ですものね

セットも作りこんでるし、
古い電車の走るシーンって、CGなのでしょうか?
本物走らせることはないと思いつつ
うわっ、どこの線路借りたのかな、と思ってしまったくらい

「私たちは生きてさえいればいい」っていうのが
映画のメッセージなのでしょう
posted by 未来 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/33723340
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック